コスメデコルテ乳液口コミ「潤いに差が出る使い方」

口コミは美容マニアも多い@cosmeを参考にしてます。

コットンくるくるじゃない、賢い使い方で肌柔らかく♪コスメデコルテ乳液先行フィトチューンリファイニングソフナーER(よりしっとりタイプ)の口コミによる効果的な使い方・口コミ評価まとめ・使い方のポイントをご紹介します♪

出典:@cosme by*ローズミント*さん

フィトチューンリファイニングソフナーER口コミによる効果的な使い方

スキンケア後には毛穴が引き締まったように見えました。コットンを使って乳液をつけた後ハンドプレスするのがポイントだと思います。しかし、インナードライなせいか夜はこちらの乳液と化粧水の後にクリーム等をつけないとちょっと物足りない感じがしました。28歳 混合肌

出典:MAIさん

乳液先行の初体験。まずは、コットンにたっぷりの乳液。優しく拭き取りつつ、叩き込むようにしばし。その後、同じくサンプルでいただいた化粧水をぐぐっと押し込むように。それだけですが、ホントに肌が柔らかくなりました! 45歳 普通肌

出典:R4718さん

同じように乳液先行を推奨しているアルビオンの乳液もコスデコと比べてみたくて使ってみました。使用量が、アルビオンは3プッシュ分コスデコは2プッシュ分が基本なのでコットンで馴染ませたときにより馴染みやすいのはアルビオンでした。そして乳液使用後の肌がアルビオンの方はツルツルした感じになりました。コスデコはお肌がふっくらして柔らかくなる感じ。30歳 敏感肌

出典:shirayukiさん

出典:@cosme byリンコ☆さん

顔の上から下、内側から外側に向けて優しくコットンで撫でると、とにかく肌がやわらかくなります!ちなみに何も考えずに下から上、外側から内側に向けて撫でていた時は鱗肌みたいなざらざらした触り心地になりましたので、向きは本当に気をつけてください(笑)25歳 乾燥肌

出典:紅葉.さん

肌が弱いのでコットンでつけるときと手でつけるときと半々くらいにしていますが、効果は申し分ありません。手でつけるときは1プッシュで十分なので経済的にもレフィルもあるのでこれまた経済的です。30歳 乾燥肌

出典:aimimiouiさん

リポソーム→乳液→化粧水→MLクリームと夜のみですがラインで使用しています。2プッシュ使用とのことなので、コットンで全体になじませ優しくおさえるようにパッティングしています。べたつきなどはなく、すっと肌に馴染むような感じでとても気に入っています。26歳 乾燥肌

出典:MERさん

2プッシュ分をコットンに取り、クルクルするように馴染ませる…と説明していただきましたが、私は3プッシュ使っています。そのほうが肌あたりが優しくなるような気がしてその後の化粧水の馴染みもいいです。後肌もふっくらして、とても調子がよくなりました。まぶたの乾燥はまだありますが、だんだん良くなってきました。ただ、こちらと化粧水だけでは保湿感が足りないので、クリームをプラスしています。31歳 乾燥肌

出典:ボコさん

口コミ評価まとめ

毛穴がしまって、お肌がふっくら、商品の宣伝通りの実感を感じてる方が多いです。マイナス点としては、乳液先行なので他の基礎化粧品との組み合わせが難しいと感じてる方もいます。

使い方のポイント

この乳液先行の役割ですが、「乳液でお肌をふっくらさせてから化粧水を浸透させる準備」、通常蓋をする乳液の役割とは異なります。

使い方ですが、アルビオンの乳液先行タイプと少し違うんですね。コットンはくるくるではなく(デコルテのBAさんによっては、くるくるで説明してる方もいるようですが)、スーッとお肌の上で滑らすように。下記はDECORTÉ Concierge Channelの公式動画です↓フィトチューンリファイニングソフナーERの使い方の説明もあるのでぜひ参考に。
【秋肌トラブルケア】くすみ・乾燥・毛穴をケア!肌磨きで保湿スキンケア【コスメデコルテ】

どうしてもコットン使用でお肌に違和感(摩擦)を感じる方は、お肌のためにも無理にコットン使用はする必要はないので、しっかり優しくハンドプレスで終了させることがおすすめです。お肌への摩擦はしみやシワ原因の可能性にもなります。

肌状態によっては、乳液+化粧水では肌の保湿が物足りない場合もあるので、特に乾燥する部位にはクリームなどで補ってスキンケア(特に夜のスキンケア)を完了させることもおすすめです。

肌を潤いで満たしてくれる潤い成分のヒミツ
金時生姜エキスとローヤルゼリーエキスを配合

肌を潤いで満たして、明るいツヤを与えます。まろやかなベースで肌を優しく磨きあげ、いきいきとした印象に導きます。

出典:コスメデコルテ公式サイト

*肌質・年齢など個人差がありますのでクチコミを参考にする際はご注意ください。