ちふれ美白化粧水VC口コミ「肌トラブルも忘れる」効果的な使い方

メイクで隠さないすっぴん美肌に♡口コミは@cosmeを参考
@cosme評価は2018/6/1時点(毎月更新)

美白&肌あれ防止成分配合の化粧水。美白成分安定型ビタミンC誘導体のはたらきで、メラニンの生成をおさえシミ、ソバカスを防ぐ薬用美白化粧水、ちふれ美白化粧水VCの口コミによる効果的な使い方のご紹介です。

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ちふれ美白化粧水VCの効果的な使い方

アルコールフリーなので安心、ビタミンC誘導体が効いているのか、ニキビも酷くならずに済んでいます。ブースターとして、ハトムギ化粧水→美白化粧水vc→アルコールフリー美容液→美白乳液vc。乾燥が気になる箇所に、高保湿クリームを使っています。気がついたら、全部ちふれ化粧品になっていました笑劇的な効果はありませんが、刺激がなく毎日使えるのが有り難いと思っています。32歳 混合肌

出典:アックスボンバーさん

背中にきびとニキビ跡対策に使用し始め、1年程経過しました。東京LOVE SOAP or 湯の花石鹸で体を洗う+時々アカスリ、この化粧水で保湿するようにしていたところ、背中にきびもほとんどなくなり、背中が綺麗に。美白効果はほとんどないと思いますが、保湿され、肌荒れしにくくはなった気がします。33歳 混合肌

@RINGOさん

乾燥肌なのでペタペタする使用感がお気に入りです。軽度のアトピーですがノンアルコールで安心して使えます。夏なら単品使用でも十分だしいつもはニベア青缶と一緒に使用してますが、最近は、
ちふれ美白化粧水

ユースキンA

ニベア青缶

の順で使ってます。翌日しっとりでニキビ跡も薄くなってきていると思います。23歳 アトピー肌

出典:ピプピプさん

ボディ用にリピしています。ラベンダーオイルを混ぜて、スプレー容器(100均、大と小)に入れて背中にもスプレーしています。お風呂上がり(シャワー後)に面倒くさい時は顔にもスプレーする時もありますが、普通にハンドプレスでもコットンでつけても保湿は足りません。なので顔には、取り敢えず、の保湿です。小さいスプレー容器は携帯して、それこそ乾燥した時にどこにでもスプレーしています。これの後に夏はラベンダーオイルを混ぜたちふれの美白乳液等、秋~春先はもっと保湿効果のあるボディクリーム等を塗っています。45歳 乾燥肌

出典:♪ノンタン♪さん

ぱしゃぱしゃと惜しみなくつけられるお値段ですが、時間をかけてじっくり浸透させるとお肌がもちもちになりました。とくにIPSAのルミナイジングクレイでパックしたあとは本当に餅のようになりました。これはクレイのおかげなのかもしれませんが。今はこちらのあとにニベアの青缶だけでにきびもできにくくなりました。34歳 混合肌

出典:さくらなうさえさん

コットンで優しくパッティングすると、肌がひんやりとして水分を含んでいるようなもちっとした感じですごく気持ちいいです。美白の効果はよくわかりませんが、黒くなってはないからこれのおかげかも?これを使っていたら生理前に必ず出来ていたニキビが改善して嬉しかったです。あと肌の状態がとても良くなり、肌綺麗と言われたりするようになって驚きです!20歳 敏感肌

出典:芹花さん

最初はこの化粧水の後にニベアの青缶でスキンケアを終わらせていましたが、乳液とライン使いするようになって格段とニキビが減りました。価格もお手頃なので断然ライン使いがオススメです。肌が荒れやすい、敏感肌だという方には赤よりもこちらの青の方が良いと思います。デパートなどの対面式のカウンターへ行くとBAさんが選んで下さるのでなお安心でした。27歳 乾燥肌

出典:黄肌ぶるべママさん

ちょっとポイント

ちふれ美白化粧水VCは、使い心地が「べたべた」すると言ってる方が多いので、べたべたが嫌いな方はあまりおすすめじゃないかもしれません。また赤ボトルとの違いは、肌荒れ防止成分が配合されてるだけに、ニキビや肌荒れが回復したという方が多いです。
美白効果に関して、美白化粧水WとVCの違いは、
・美白化粧水VCの美白有効成分:ビタミンC誘導体
・美白化粧水Wの美白有効成分:アルブチン、ビタミンC誘導体
Wに配合されているアルブチンは、低刺激でシミ予防に効果的な成分です。より美白効果(シミ予防)を求めるなら2つの美白有効成分配合のWがおすすめかもしれません。

また、肌のごわつき(くすみがち)を感じる方、エイジング肌は肌のターンオーバーが遅れがちで、古い角質がお肌に残ってる場合があります。角質ケア(ふき取り化粧水、角質ケアできるパック、クレンジングなど)をしてから、化粧水など使用すると有効成分もお肌に浸透しやすくなるでしょう。
*やりすぎはかえって肌を痛めるので週の頻度には気をつけて下さい。

美白化粧水VCに配合されている肌荒れ防止成分、グリチルリチン酸2Kとは?

グリチルリチン酸は抗炎症作用を持つ成分であり、赤ニキビの炎症を鎮める効果が期待されています。実際、医薬品などにも用いられており、効果そのものは充分に期待できるものですが、あくまでも対症療法に留まり、ニキビを予防する効果はありません。

出典:相沢皮ふ科クリニック グリチルリチン酸によるニキビケア