イーブンベターブライトセラム「くすみ知らずのお肌になる」使い方

メイクで隠さないすっぴん美肌に♡口コミは@cosmeを参考
@cosme評価は2017/12/1時点(毎月更新)

まずは4週間、さらに12週間と使い続けて、潤い、キメの整った、美しいスキントーンへ・・クリニークの美白美容液イーブンベターブライトセラムの口コミによる効果的な使い方のご紹介です。

@cosme評価4.4/7
口コミ297件
注目人数304人

イーブンベターブライトセラムの効果的な使い方

BAさんには普段は2プッシュ。今日は紫外線を多めに浴びたなと思った日は3プッシュ使ってくださいと言われました。クリームのようでぴたっと密着するので1プッシュでも良さそうな使い心地ですが、言われた通り2プッシュ。ローションもライン使いしています。どちらもべたつきが少ないのに潤う感じでライン使いすると肌のトーンがアップし、気になっていた所々の肌の赤みも均一になっていき勿論、相性もよく朝使っても化粧がヨレることもなく使えています。 25歳 敏感肌

出典:い~ちさん

お肌がつるんとしっとりする感触が気に入ってます。そして低刺激です。なんの香りかわかりませんが、やさしい香りが少ししました。化粧水(雪肌精エクセレント)をたっぷりつけたあと、これを2プッシュつけて、最後にクリニークの乳液で締めただけなんですが、肌が十分すぎるほど潤ったせいか、一日目にして透明感を感じました。43歳 敏感肌

出典:milky083さん

使っていると全体的に透明感が出るのと、肌の生まれ変わりをサポートしてくれる成分で小さな吹き出物などもすぐ治り肌の調子がいいです。角質ケアローションと併用するとさらに効果倍増です!できてしまったシミは消えないけど新しくシミができないのはこの美容液のお陰かなと思っています♪ 31歳 混合肌

出典:RING0さん

化粧水はこれだけでいいかなと思いましたが、角質ケアをしてからこちらの商品を使うのだそうです。実験してみましたが、角質ケア+イーブン ベター ブライト セラムの方がお肌の調子がいいです。47歳 普通肌

出典:mari08さん

サラサラした感触が、私にはたまらなく心地よいです。ずっと触っていたい感触。この後に乳液でフタをしないといけないですけどね。肌の透明感も少しずつ上向きになっています。43歳 混合肌

出典:はらへりみかりんさん

基礎化粧品は現在クリニークとオルビスの美白シリーズを組み合わせて使っています。それにプラスαがしたくて、美白&潤いを求め探し当てたのがイーブン ベター ブライト セラムでした。BAさんの言葉をそのまま書くと、溜まったメラニンを柔らかくし、代謝しやすくするのが効果。そうすることで美白成分を浸透させやすくできます。とのこと。クリニークさんは肌本来の能力を有効に使ってくれるのですよね。29歳 乾燥肌

出典:奈良の鹿さん

私はローションから入ったので、これ単体の評価はしにくいのですが、セットで使うとくすみが取れて保湿もしっかりとできます。ローションだけでも色白になったのですが、こちらを重ねると、よりくすみが取れて、保湿効果があります。34歳 混合肌

出典:segさん

美白美容液ですが、私はお肌改善に使用しています。1回4プッシュ使用すると次の日の化粧のノリが違うしお肌がとても良い感じになります。ケチらずにお肌をいたわって付けてあげると良いと思います。45歳 混合肌

出典:ラブハニーフラッシュさん

ちょっとポイント

『肌(肌色)が明るくなった、肌がつるんとお化粧のノリが良くなった』口コミで多い評価です。また赤み抑制に効果があり色むらないお肌が1日続く、という口コミもありました。マイナスな点は美白効果があまりない、保湿が足りない、また、「目元には使えない」というのが、この商品の残念な点として取り上げてる方も多いです。
美白に関しては、こんな口コミがありました。

ダーマホワイトという名前からイーブンベターと変更したのは、海外では「美白」という概念や希望はあまりなくて、より白くよりもシミや色むらを均一にするというコンセプトでこのような名前になったと聞いております。
(だから、シミがあるウズラの卵が白い卵に変化する広告)
なので、ただの美白というよりニキビ跡を均質化してくれる、とのこと。

出典:pecheさん
美白効果(特にシミ対策)だけを求めるなら、日本の化粧品会社の方が日本人向けに「美白」に力を入れてるので、即効性や効果があるかもしれません。
また、角質ケアと併用されてる方もいますが、お肌のターンオーバーが遅れがちで古い角質が肌に残りやすいエイジング肌にもおすすめです。ライン使いでなくても、他社メーカーのアイテムで定期的な角質ケアをすることで、お肌に有効成分もはいりやすくなるでしょう。但し、角質ケアのやりすぎはお肌を痛める原因にもなるので、頻度には気をつけて下さい。